本日の受付件数
47
▲ 通常ペース
処理完了
38
80.9% 完了
要確認
6
低確信度あり
CSV出力待ち
3
販売大臣連携待ち
📋 最新の読取結果 6件 要確認
| 取引先 | 受付日時 | 読取確信度 | ステータス |
|---|---|---|---|
| (株)熊本フレッシュ | 10:23 | 96% | 完了 |
| 九州食材(株) | 10:15 | 92% | 完了 |
| (有)田中商店 | 10:08 | 74% | 要確認 |
| (株)阿蘇ファーム | 09:55 | 98% | 完了 |
| 天草水産(株) | 09:42 | 68% | 要確認 |
| (株)博多マルシェ | 09:30 | 52% | 要修正 |
📈 週間処理推移
月
42
火
36
水
47
木
-
金
-
📤 発注書の取り込み
FAXスキャン取込
メール添付取込
手動アップロード
📄
ここにファイルをドラッグ&ドロップ
または クリックしてファイルを選択
対応形式: PDF, TIFF, JPEG, PNG
取込キュー
| ファイル名 | 取引先(推定) | ステータス | 操作 |
|---|---|---|---|
| FAX_20260408_1023.tiff | (株)熊本フレッシュ | 読取完了 | |
| FAX_20260408_1015.tiff | 九州食材(株) | 読取中... | |
| order_tanaka_0408.pdf | (有)田中商店 | 要確認 |
📄 発注書原本(FAXスキャン)
FAX: 096-XXX-XXXX2026/04/08 09:45
発 注 書
御中:○○食品株式会社 様
発注元:有限会社 田中商店
TEL: 096-XXX-YYYY
発注日:2026年4月8日
出荷希望日:4月10日
届け先:熊本第2倉庫
| No. | 商品名 | 数量 | 単位 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | からし蓮根(大) | 30 | 本 | |
| 2 | 馬刺し盛合せA | 15 | セット | 冷凍 |
| 3 | 太平燕スープ | 50 | 食 | |
| 4 | 高菜めし弁当 | 20 | 個 | 4/10 午前着 |
※ 手書きの発注書(確信度にご注意ください)
🔍 AI-OCR読取結果 確信度 74%
→ 得意先コード: TK-0142
⚠ 確信度 65% - 要確認
| 商品名(OCR) | 商品コード | 数量 | 単位 | 確信度 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| SH-0023 | 本 | 94% |
|||
| SH-0087 | セット | 91% |
冷凍 | ||
| SH-0045 ? | 食 | 62% |
⚠ 商品名の確信度低 | ||
| SH-0112 | 個 | 88% |
4/10 午前着 |
📁 マスター管理
得意先マスタ
商品マスタ
コード変換ルール
登録件数: 198社
| 得意先コード | 得意先名 | 販売大臣コード | FAX番号 | フォーマット | 操作 |
|---|---|---|---|---|---|
| TK-0142 | 096-XXX-YYYY | 手書き | |||
| KF-0001 | 096-XXX-ZZZZ | 活字 | |||
| KS-0055 | 096-XXX-AAAA | 活字 | |||
| AF-0012 | 096-XXX-BBBB | 手書き | |||
| AS-0033 | 096-XXX-CCCC | 手書き |
📦 CSV出力設定
※ 出力したCSVを販売大臣のインポート機能で取り込んでください
📝 CSVプレビュー
"伝票日付","得意先CD","商品CD","商品名","数量","単位","出荷日","届先","備考"
"20260408","10142","SH-0023","からし蓮根(大)","30","本","20260410","熊本第2倉庫",""
"20260408","10142","SH-0087","馬刺し盛合せA","15","セット","20260410","熊本第2倉庫","冷凍"
"20260408","10142","SH-0045","太平燕スープ","50","食","20260410","熊本第2倉庫",""
"20260408","10142","SH-0112","高菜めし弁当","20","個","20260410","熊本第2倉庫","4/10 午前着"
✓ 販売大臣インポート形式に準拠
システムニシツウ様のCSVインポート仕様に合わせた形式で出力されます
⚙️ 処理フロー全体像
FAX / メール受信
取引先から発注書が届く
→
スキャン・取込
PDF/TIFFを取り込み
→
AI-OCR読取
手書き・活字を自動認識
→
コード変換
マスタで自動変換
→
担当者確認
低確信度を目視確認
→
CSV出力
販売大臣形式で出力
→
販売大臣取込
CSVインポートで連携
💡 CSV連携のメリット
- ✅ 販売大臣側の開発はCSVインポート機能のみ
- ✅ API連携と比較して開発費用を大幅削減
- ✅ システムニシツウ様の工数を最小化
- ✅ CSV仕様変更はAI-OCR側で柔軟に対応
- ✅ 販売大臣のバージョンアップにも影響を受けにくい
📊 API連携 vs CSV連携 コスト比較
| API連携 | CSV連携(弊社) | |
|---|---|---|
| 販売大臣側開発 | 300〜500万円 | 50〜100万円 |
| 開発期間 | 3〜6ヶ月 | 1〜2ヶ月 |
| 保守コスト | 月額5〜10万円 | 月額1〜3万円 |
| バージョンアップ影響 | 再開発リスクあり | 影響最小 |